どこで何を習うか でなく 共感できる事

今あるおうちで、開放感のある暮らし
今ある家をあきらめずに、
理想の暮らしが手に入る

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Maimyshop(マイマイショップ)
吉野 舞依子です。

ここ最近蒸し暑い日が続きますね~。

GWの疲れもあるのか
体調崩される方も多い様です。

となると
ますます家の中にこもりがち
そして
携帯をいじって
なんとなくの情報で
衝動買いしてしまう。

なーんてことないですか?(笑)

勿体ない!

体調悪いときは
それこそ
体にいいものを食べて
ゆっくり休む
何も考えないほうがまだいいですよね。

体調悪いときに考える事って
前向きに考えるの難しくないですか?

私は絶対無理です(笑)

だから寝る 休む ホメオパシー ハーブティー
食事を体に優しいもの

これで対外乗り切れます(笑)

元気になると
やりたいこと
沢山出てきませんか?

私はたくさんありすぎて
それが高じてMaimyshopになりました(笑)

 

もちろん外にも
色々学んだり習ったり
沢山してます。

 

そこで思ったこと

『何を習うか』

ではなく

『誰とどこで教わるか?』

これ大事だなって思います。

 

例えば 私は
絵本好き

子どものためにも
自分のためにも
とても役に立っています。

 

絵本を読み聞かせする人

絵本のお仕事に従事する人

今沢山いらっしゃいますよね。

 

さあどうやって選びますか?

☑家から近いとこ
☑料金が手軽または無料
☑たまたま都合が合えば

それとも

☑先生が有名人
☑友達がいいといったから
☑大勢申し込み有るから

こんな方多いですか?

 

私の答えはちょっと違います。

☑価値観や想いが共感できる

後にも先にもこれにつきます!

 

先ほどの絵本の先生でいえば
私の中で 絵本=ふわはね先生。

母親としても講座を主催する上でも
先生にと思ってお願いしています。

 

なぜふわはね先生なのか?

 

それは先生が有名だからでも
絵本をたくさん知っているからでもありません。

 

先生のHPから先生の想いをご紹介します。

ふわはねの想い

​絵本は親子を結ぶコミュ二ケーションツールです

絵本は子どもたちの歩みを助け、その成長を促してくれるかもしれません

でもそこには読んであげる人の温もりを通した優しい声が不可欠です

絵本を通した豊かな子育てをしてみませんか

小さな人との暮らしを育む絵本術伝授します

(ふわはね先生HPより抜粋)

 

私は先生の絵本を通して
子どもたちの心を育み
親子のコミニケーションとしての役割を
お話しくださいました。

ご自身が読んで聞かせるだけでなく
暮らしの中でも絵本を取り入れてほしい!
そんな想いに共感しています。

単純に絵本を読むことが上手とか
絵本の知識が詳しいとか
そんなことではないんですね。

 

まさに先生の絵本に対する
想いや価値感に共感しているからなんです

 

今ふわはね先生を例に挙げましたが、
他の先生に関しても同様です。

 

Maimyshop はまさに
住まいをとおして暮らしを提案する場所

暮らしの中にどんなものを
取り入れたらいいか?

住まいはそれを手助けする器。

だから、私にとっては
暮らし方を提案する上でも
自分自身の暮らしを豊かにするのも

共感できる事が何より大切です。

 

Maimy講座の先生は共感できるから
公私ともにいろんなお話もできます。

 

近所だから。
同じクラスだから。
同じ職場だから。
同期だから。

 

そういうお友達とはちょっと違います。

もちろんそういう繋がりもまた
それはいいものがあります。

ですが、私にとって
暮らしを豊かにするお付き合いは
また違うところにあります。

Maimyshopは
お友達と来られる方以上に
お一人で参加される方も多いです。

それでもリピーターさんになってくださるのは
同じ価値観で
共有できる仲間が集っているから
なんだろうと思います。

 

習い事は共感力で選ぶ

是非意識してみてくださいね。